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え!どうなるの?と客の心を鷲掴む村口シナリオ+まるで主人公の心が見える様な川上アニメ。心を操る両天才の新作。早く観たいです。応援してますー
(志岐誠 /「㈱佐世保映像社」代表取締役)

今を生きる
二人だけの物語
「ゼツボウガラス」
人生において
ほんとうにたいせつなことは、、
愛と希望
この作品がきっと教えてくれる。
(古川直人 /「LIGHTHOUSE gallery」代表)

少年少女の繊細な心の内を丁寧に描く川上監督が、新たな挑戦として命を吹き込む創造の物語。ぜひ観てみたいです!
(村上寛光 / アニメーションディレクター・プロデューサー)

静かなパッションと詩情…虚構の持つ力を信じ真実を追求する人、川上喜朗さんの新たな挑戦を応援します!
(布山タルト / 東京藝術大学大学院アニメーション専攻教授)

伊参スタジオ映画祭のシナリオ大賞でかつて奨励賞を受賞した作品がこうしてアニメ化されることに喜びを感じます。ゼツボウが希望に大きく化けて描かれていくこの作品は実写ではなかなか難しいと思ったことは確かです。繊細で心打つ作品を期待しています。

(篠原哲雄 / 映画監督)

いつ映画になるのか待ちくたびれていました。シナリオを再読してみたらアニメになるべくシナリオに思えてきました。「ちゃんと絶望してからまた生きてください」のラストメッセージが忘れられない。アニメの中でどれだけ印象的になるのか楽しみでなりません。

(坂井昌三 /シナリオセンター講師)

脚本・村口知巳監督の持ち味は喜怒哀楽に当てはめず、徹底してヒトを見つめ、その複雑さを提示することにある。アニメという手法により、それはより際立つに違いない。

(岡安賢一 / 伊参スタジオ映画祭実行委員長)

映画は複数の人間が関わって創り出すところがユニークポイントなアートですが、村口知巳監督と川上喜朗監督の出会いが思いがけない創発になることを期待しています。

(清原 理 / 「双方形」主宰・鶴川ショートムービーコンテスト実行委員長)